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英語日記はただ書くだけじゃダメ!気になる効果やコツを現役英会話講師が紹介

英語学習をしていると一度は耳にする、「英語日記」。

興味はあるけどやり方がわからないしハードルが高そう…

あまり効果が感じられないんだけど、英語日記は書くべき?

「自分で英語で日記をつけるだけ」と聞くと、確かに勉強方法として効果があるのか疑問に思いますよね。

自分で書くだけで正解がわからない英語日記は、残念ながらただつけているだけではあまり効果がないと言えるかもしれません。

YUKI

私自身英語日記をつけていたことがありますが、ただダラダラ書いていただけなので特に効果は感じなかった…

というわけでこの記事では私自身の失敗と反省も踏まえて、『英語日記はただ書くだけじゃダメ!気になる効果やコツを現役英会話講師が紹介』というテーマで以下のことについて紹介します。

  • 英語日記が効果がないと言われる理由
  • 英語日記で得られる効果
  • 英語日記を効果的にするための書き方・コツ
  • 英語日記+αの勉強法

もちろん、英語日記をちゃんと続けることで得られる効果メリットもたくさんあります。

そんな英語日記について、早速見ていきましょう!

目次

英語日記ってぶっちゃけ効果あるの?効果がないと言われる理由

いきなりネガティブなことを言って申し訳ありませんが、ズバリ「効果がない」と言われることも多い英語日記

私自身大学時代に大学を通してハワイへ短期留学した際、毎日英語日記をつけるよう教授から言われました。

1カ月ほど毎日欠かさず英語で出来事を書いていましたが、正直なところ日本語で言えば小学校低学年レベルの英文を毎日ただ書いているだけ

I went to the restaurant with my friends. The food was so delicious. I thought I wanted to go there again.(友達とレストランにいった。食事はおいしかった。また行きたいと思った。)

というような稚拙な文章で埋め尽くされていくページは、とても英語勉強に役立っているとは思えませんでした(笑)

そこでまずは、英語日記が効果がないと言われる理由・経験に戻づく失敗例を紹介していきます。

効果がない原因が分かれば、英語日記を効果的に使う対策が見えてくるものです。

【英語日記の効果がない理由①】自分の英文が正しいかどうかわからない

日記を書いても、自分だけでは自分の文章が正しいのかどうかわかりません

英作文の勉強をしたことがある人ならわかると思いますが、「回答例はこうなっているけど私の作った文章はどこがダメなんだろう…」と、結局よくわからないまま終わってしまうことがあると思います。

間違っている文章なのに正しい文に訂正できない

自分の文章が正しかったとしてもそれを確かめる術がない

というように、ただ書くだけでは正しい知識が身に着かない場合が多いのです。

【英語日記の効果がない理由②】気づけば同じことばかりを書いてしまう

went to(行った), ate(食べた), thought/think(思った、思う), really(本当に), fun(楽しい)…

といったように、同じ表現や単語を頻繁に使用してしまいがちです。

I went to the park. I played soccer. It was fun.(公園に行った。サッカーをした。楽しかった。)

I went to school. I ate lunch with my friends. It was good.(学校に行った。友達とランチを食べた。おいしかった。)

こんなふうにシンプルな短文をただ書いていても、残念ながら英語力は伸びにくいでしょう。行ったことや食べたものを書いていると、毎日同じような文章になってしまいます。

YUKI

先述の通り私がハワイで書いていた日記も、とても20歳の文章とは思えない小学生の作文のようでした。それで満足してしまって、英語力がしっかり伸びない人が非常に多いのです。

【英語日記の効果がない理由③】英語力の成長を実感しにくい

というわけで、英語日記は

  • 自分の文章が合っているかわからない
  • 自分の知っている表現・語彙だけで簡単な文だけを書いてしまう

といった点から英語力の成長を実感しにくいため、効果がないと言われることがあるのです。

どれだけ毎日英語日記を書いても、上記のような状況では英語力はなかなか伸びなさそうですよね。自分ひとりで完結してしまう英語日記は、自分の英語力が上がっているのか変わっていないのかわかりにくいという特徴があるのです。

さて、ここまではいきなり英語日記のネガティブな面、効果がない理由を紹介してきました。

じゃあ英語日記はめんどくさそうだしやらなくていっか…

と思った方はちょっと待ってください!英語日記はちゃんとやることでしっかりと効果を得ることができます。

続いては英語日記を「ちゃんとやった場合」に得られる効果を見ていきます。

英語日記にはちゃんと効果もある!得られる効果を紹介

もちろん、英語日記をつけることで得られる効果もたくさんあります。

英語日記を効果的に続けることで得られる効果を確認していきましょう。

【効果①】日常生活で使える語彙力が増える

日記で書く内容といえば、その日のできごとや感じたことですよね。日常生活について英語で文章が作れるようになれば、日常会話で使える英語力に直結します。

よく食べるものの英語名や趣味に関する言葉など、日記で頻繁に単語を書くことで語彙が自然と身に着いていきます

ショッピングをした(went shopping)、お菓子作りをした(baked 〇〇)、飲み会に行った(went for a drink)、残業をした(worked overtime)など、日常的によく使う動詞や言葉、フレーズの使い方なども覚え、理解が深まります。

【効果②】英語表現の幅が増える

例えば「めちゃくちゃ疲れた」は”I’m very tired.”の他にも、“I’m exhausted.”と言うことができます。「電車がとても混んでいた」は“The train was very crowded.”の他にも、“The train was packed.”という言い方ができます。

このように、実際のニュアンスにより近い英語表現を探すことで使える表現の幅が増えるでしょう。

「いつもこの言い方をしているけど、他にも言い方はあるのかな?」「同じ言葉ばかり使ってしまうから、言いかえられる言葉はないかな?」

という意識を持ちながら、新しい語彙をどんどん調べて使ってみることが大切です。

【効果③】文法に強くなりライティング力が上がる

日記に限らず文章を書くということは、それなりに文法を意識する必要があります。会話は多少文法が間違っていても、単語だけで話しても、ノリで何とかなる場合が多いですが、文章として残るものだとそうはいきません。

時制や動詞の形などの文法を考えながら日記を書くことで、正確な英語の文章を作ることができます。英会話で正しい文法で話す練習にもなります。

YUKI

書いてみると意外と自分の文法の知識が曖昧だったことに気がつきます。私の場合は冠詞や複数形!

【効果④】得た知識をスピーキングで活かせる

英語学習の最終ゴールは多くの場合、「すらすらと英会話ができるようになること」だと思います。

ここまで書いてきた通り、英語日記を書くことは英会話をすることの基盤になります。一度英語をしっかり文章で書いていれば記憶にも残りやすいため、英会話時に単語や表現が思い浮かびやすくなります

さらに英会話レッスンで「昨日なにしたの?」と聞かれたときに、日記に書いたことをもとに話ができれば少し落ち着いて話せるのではないでしょうか。

日記を書いたあと、自分の書いた文章を声に出して読み上げてみることもおすすめです。

英語日記を効果的にするための書き方は?コツはある?【経験談】

英語日記で得られる効果がわかったところで、具体的な英語日記の効果的な書き方をチェックしていきましょう。

YUKI

私自身もハワイ留学時の英語日記の失敗を経験し、英語日記を効果的にする方法はないのか?と考えたことがあります。

今回は私の経験ももとにしながら、英語日記の書き方とコツを紹介します。

いきなり長文を書く必要はなし!毎日じゃなくても可

英語日記を書く際は、張り切って長文を書く必要はありません。そもそも最初は、英語で長文を書くことはかなり難易度が高いです。

ノートの1ページを埋める必要は全くなく、3,4行でもなにか書いてみるという意識でやっていきましょう。まずはどこへ行った、何を食べたというような事実の列挙だけでも構いません。

中学校レベルの文法や単語も忘れていると感じた方は、ぜひ中学レベルの英語文法の復習も同時に始めてみてくださいね。

また、毎日必ず書く必要もないと個人的には思います。

日本語での日記ですら毎日続かないものだよね…

まずは何か楽しいことがあったときや書きやすい出来事があったときに、英語で日記を書くことがおすすめです。

まずは日本語で文章を考えてから英訳

いきなり英語の文章を書くのは初心者にはかなり難しいことです。まずは日本語で書きたい文章を作り、それを英訳することが英作文の第一歩です。手間に感じるかもしれませんが、ライティング力を上げるには必要なステップです。

YUKI

私は日本で英語を使う仕事をしていましたが、書類を作成する際はどれだけ英語が堪能な人であっても日本語を書いてから英語に訳すというステップを踏んでいました。

日本語から英語は、直訳できないケースがたくさんあります。この日本語を自然に英語に訳すにはどうしたらいいんだろう?と考えながら文章を作ることで、英語力がアップしていきます。

例えば「晴れていたからテニスができた」という文章は、“The weather allowed me to play tennis(天気が私にテニスをするのを許した).”という日本語的には変だけど実に英語らしい表現で訳すこともできます。

日本語にとらわれず、英語らしく文章を作ることに慣れる練習にもなります。

同じ表現の繰り返しは避け、言いかえ表現を見つける

英語で文章を書いていると、毎回同じ表現を使ってしまいがちです。

ー気づけば全部“I think”から始めている

ー感想が“It was goodばかり

というような場合は、他の言いかえ表現を必ず調べて使ってみましょう。

~と思った/~と思うという際は、I think以外にもI would say, I suppose, I believe, In my opinionといった別の表現を使うことができます。

感想を書く際も、amazing, impressive, exciting, better than I thoughtなどなど、自分の気持ちのニュアンスを細かく表せる英単語を探してみましょう。

気になる表現や単語を逐一調べる

これって英語でなんて言うんだろう?と思ったら忘れないうちにすぐ調べましょう!日記の空いているスペースに、単語と意味をメモしておくのも後から復習できるためおすすめです。

また、関連単語をまとめて学習することも効果的です。スポーツや料理など自分の趣味にまつわることは日記に書くことも多いのではないでしょうか。

スポーツの器具や技の名前、調理器具の名前など、自分の興味のあるものの語彙力をまとめて増やそう!

自分の得意分野についてすらすらと英語で書ける・話せるようになったら嬉しいですよね!

AIや質問サービス、英会話レッスンを使って添削してもらう

英作文が効果がないと言われる最大の理由は、文章が合っているのかわからないという点でした。そこで必要になってくるのが、添削です。

英語日記を添削してもらうためには、

  • AIサービスを活用
  • 語学系ウェブサイトの質問サービスを活用
  • 英会話レッスンで講師に見てもらう

などがおすすめです。

日記はプライベートな内容も含むことが多いので、人に見られたくない!という方はAIに文章を打ちこんで添削をしてもらうことができます。ただしAIはたまに答えが間違っている場合があるので注意が必要です。

また、質問を投稿すると英語ネイティブが自然な英文を教えてくれる質問サービスも存在します。あまり長文では質問することができませんが、特に気になる文章や自信のない文章をピンポイントで聞くには向いています。

また、オンライン英会話などをしている方は、レッスン時に講師に日記の添削をしてもらえないか聞いてみるのもいいでしょう。

YUKI

ネイティブの先生が使うリアルな英語表現を教えてもらえる!私も英語講師をしていますが、生徒から積極的に質問をしてもらえたら嬉しいものです!

英語日記は英語学習に必須?日記をつけるメリットを教えて!

英語日記は英語を学習するうえで必ず必要というわけではありません。

とはいえ、日本人が苦手とすることの多いライティング力がつくことも確かです。これから英語日記をつけようか迷っている…という方のために、英語日記のメリットも紹介していきます。

【メリット①】過去からの成長を見ることができる

日記は1冊のノートに文章をどんどん書き溜めていくので、過去に自分が書いた文章をいつでも見返すことが可能です。

ある程度日記が書けるようになってから見返すと、「前はこんな文章を書いてたんだ!今ならもっといい表現がわかるのに…!」というように自分の成長を実感しやすいと思います。

また、過去の文章を読み返すことは復習にもなります。書いたノートが溜まっていくことによって、達成感を感じることもできますよ。

【メリット②】慌てずゆっくり英文が考えられる

英会話をする際に緊張してしまって言葉が出てこない質問に対して素早く反応ができないといった悩みを抱えている人も少なくないと思います。

その点英語日記は、時間をかけてゆっくり文章を考えることができます。単語だけで会話してしまう、言いたいことが言えないという方は、自分で文章を作って書くことによって文法に基づいた英文の作り方を鍛えることができます。

正しい文章が作れるようになれば、あとはそれを使って会話ができるようになるのは時間の問題です。

YUKI

会話に慣れていけば自然と言葉が口から出るようになっていきます!

【メリット③】英会話レッスン等でのフリートークのネタに役立つ

「昨日なにしたの?」「週末はどこかに行った?」という質問は、英語であれ日本語であれ会話の際の鉄板ですよね。

英語日記をつけることで、「最近の出来事」に関するテーマの会話がしやすくなります。すでにやったことや出来事を日記に記してあるので、それをもとに話をすることでスムーズに話せるようになるはずです。

日記を書く過程で単語や表現を調べていれば、学んだ言葉を使って話をすることもできるようになります。

YUKI

日記のよってすでに台本が作ってある感覚!インプット→アウトプットが英語学習の基本!

英語日記プラスαの勉強が大事!組み合わせたい勉強法

英語日記を書くだけでは、総合的な英語力を伸ばすことはできません。

特に英語に大事なスピーキング力やリスニング力は日記だけでは身に着かないしね

というわけで、私がおすすめする英語日記+αの勉強法を紹介していきます。

日記を書くたびに新しい単語や表現を1つ覚える

英会話は単語力が命と私は考えています。なぜなら、最悪の場合単語さえわかれば意思の疎通が取れるからです。

例えばどうしてもトイレに行きたい場合、“bathroom”という単語さえ言うことができれば相手は察してくれるかもしれません。

さらに、“Do you like cilantro?”と聞かれた場合、“cilantro(パクチー)”という単語を知らないと、パクチーが嫌いでもパクチーだらけの料理を食べなければいけないことになるかもしれません。

つまり単語が1つでも多くわかれば、会話の糸口がほんの少しでも見つかるのです。

日記を書くたびに新しい単語や表現を調べて使ってみることを徹底し、最低でも1日1単語記憶することがおすすめです。

YUKI

1日に100単語覚えようとしてもほとんど忘れてしまうもの。だったら確実に1つ覚えて使いこなせるようになることが大事!

もちろんただ単語を記憶するだけでなく、例文も併せてチェックして使えるレベルまで落とし込んでいきましょう。

中学レベルの文法知識は必須!忘れている人は復習を

英語を書くうえで、最低でも中学レベルの文法は必須です。学校で習った英語を完全に忘れてしまっているという方は、まずは中学レベルの英語の総復習から始めましょう。

文法はいいからとにかく会話ができるようになればいいや!というわけではありません!

ライティングもスピーキングも、基本的な文法は欠かせません。ノンネイティブの我々が英語の文章を作るには、文法を理解していないとほとんど不可能です。

中学レベルの最低限の文章の作り方や動詞の活用、頻出の構文等はしっかり押さえておきましょう。

中学レベルくらいなら大丈夫!という方は高校で習うレベルの英語の復習もしてみましょう。より表現の幅が広がります。

英会話レッスンでスピーキングも練習しよう

日本にいるとなかなか英語を話す機会は少ないと思います。英語力をアップさせるには、英会話教室オンライン英会話なども利用して、スピーキングも平行して練習することがおすすめです。

日記で文法や語彙力を鍛えるインプットをし、英会話でそれらを利用してアウトプットをする繰り返しで知識が定着していきます。

初めはうまく話せなくて当然!少しずつ慣れていくことが大事

「書く」ためには「読む」ことが大事!リーディングで語彙力アップ

日本語でも、たくさん読書をした人は語彙力が豊富になり国語力が上がると言われていますよね。

英語でもそれは同じで、英文をたくさん読むことで英語の文章の作り方や語彙力が身に着いていきます

いきなり難しい本を読むのではなく、まずは子供向けの絵本や童話などから挑戦してみましょう。「子供じゃないんだから恥ずかしいよ!」と思うかもしれませんが、子供向けであっても意外と知らない単語や意味の分からない文章が出てくるものです。

もちろん、自分の興味のある本日本の本の英訳版漫画の英訳版なども読みやすいのでおすすめです。

英語日記はどこに書くのがおすすめ?アプリも!

最後に、英語日記をどこに書くかについて解説していきます。

自分の続けやすい方法で日記をつけていきましょう!

ノート

まずは日記の定番、ノート。紙にペンで文字を書くという行為自体、最近あまりやっていないという人も多いのではないでしょうか?

YUKI

私はノートに日記をつける派です!自分の手を動かして書くのがスキ

自分の手を動かして書く間違えた部分を消して書き直す、といった行為をすることで記憶に残りやすいのが特徴です。また、余白にメモや単語を書き記しておけるので見返した際の復習にもなります。

英語日記アプリ

英語日記に特化したアプリもあります。携帯で日記が書けるので、スキマ時間に手軽にできる点が継続しやすいという特徴があります。

AIによる添削サービスを備えているアプリもあるため、すぐに正しい英文を確認することができます。気軽に間違いを直してもらえるというのはありがたいですね。

インスタグラム

インスタグラムで英語勉強用のアカウントを作り、英語で投稿をするという方法もあります。

写真とともにその日の思い出を英語で投稿することができ、同じような英語学習者とつながることもできるためモチベーションアップにもつながります。

YUKI

ちなみにインスタで海外の有名人などの投稿を読むのもおすすめ。SNSでよく使われる英語表現を学ぶことができます!

【まとめ】英語勉強中なら英語日記を試してみよう!

というわけで、『英語日記はただ書くだけじゃダメ!気になる効果やコツを現役英会話講師が紹介』というテーマで記事を書いてきました。

日記は日本語であっても継続が難しいものですが、英語で日記をつけると、

  • 文法力が上がる
  • 日常会話の語彙力が上がる
  • スピーキング力アップにつながる

といったメリットがたくさんあります。さらに、

書いた英文を添削してもらう

毎回単語や表現を調べて使う

日記以外の英語学習法も併せて行う

ことで、総合的な英語力を身に着けることができると思います。ぜひ、効果的に英語日記を活用してみてくださいね。

みなさんの英語勉強を応援しています!

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この記事を書いた人

里見優希のアバター 里見優希 EARTHIANS WRITER

カナダ在住。中学生のころからアメリカやイギリスのロックミュージック、映画などにハマり、英語に興味を持ち始める。大学生のころにハワイ、ニュージーランドへ1カ月の短期留学へ行くなど継続して英語の勉強を続け、2020年にTOEIC855点取得。新卒で入った仕事では主に国際関係の業務を担当し、英語で会議やアテンドを行う。2021年に日本での仕事を退職しカナダへCoop留学を決め、現在に至るまでカナダで仕事をしながら生活をしている。

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